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あれ、ロベルタ祭りについてのはずが・・・

レポートについてはmixi内の時流に乗って書くのでこっちでは書きません。反吐が出るぜ。

本日お昼から訳あって図書館に行ってきました。ライブラリーに。

ヘイヘイ、大切なのはライブラリーに行ったことじゃなくてその帰り道だよ、ジェシカ。

マンションの階段を上ると隣の部屋の邪魔くせぇビニール的な袋に包まれたタイヤの上で猫が、キャァッツがガサガサしていたんだよ。

「人様のものを勝手に傷つけちゃダメだぜ新人のトムキャット君。」

そういって僕は彼をタイヤの上からどかそうと少し脅かそうとしたのさ。

「偉いわ、マックス!」

少し足音鳴らしても全然びくともしなかったんで僕は最終手段に出たのさ。

「そこで今回の商品!」

そう、僕の右手と左手でキャァッツをガッチリと保持しダイレクトに力を伝えるんだね!

そしたらもう彼は抵抗もむなしく地べたへと這いずり落とされてしまったんだね。

だけど彼は再びタイヤの上へ、円卓へと身を投じたのさ。

「なんというタフネス、バイタリティ・・・」

何度やっても彼は円卓へ飛び立ってしまう、そこで僕はこう思ったのさ。

「え、何なのマックス、早く教えてよ!」

彼の猫としての本能のごとき屈強な意志をぶっ潰すには懐柔策しかないってね!

「今日はマックス、あなた本当に冴えてるわね!」

すぐに部屋からミルク、tokachi milkを皿についで持っていったのさ!

「くそ、よくみたらこっちは開け口じゃねぇ!・・・・・・ミルクは消耗品、そうだったよな?」
「チョッパァァァァァァァァァァッ!!」

そしたら彼、すぐにタイヤの上から降りてミルクを飲みだしてね。あれを猫まっしぐらっていうんだね!







なんていうか






その





ただ猫が隣人のタイヤ包んでた袋をガサガサやってたんで牛乳やって降ろしましたっていうだけのテロの要求をのんでしまった駄目な日本人の話です。

伏字は主に睡眠不足と疲労からくる僕の頭に詰まってるみその奥のほうから沸いてくる声です。
心配はいりません。幻覚じゃありません。

エースコンバットを知っていると10%くらいネタとして面白くなるかもしれません。

チョッパーは死ぬべき人間ではなかったコンテストでベスト3に入ると思います。

ああ、最後に1つだけ本当のことを言うと、猫は食べ物とかもらっても特に感謝しないでないとわかったらスッと立ち去るのがいいよね。

by no-sign | 2006-11-26 15:05 | 日記

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